VAIO Z(VPCZ1)のMHFベンチマークを測ってみた。

こんにちはよつやです。
そういえば、最終報告を忘れていたのですが、例の体重の件ですが、最終的に60.2キロとなりました。
目標まで3キロ足らずでした。
とはいっても実は今後のさらなる節約に向けてそろそろ自炊を解禁しようかと考えています。
まあ、自炊とは簡単なもので幾つかのレパートリーを用意してそれを超絶ローテションを組もうという考えです。
これで少しは食費が節約できるのでは無いかと考えたのです。
というわけでさらなるラブライブの出費に向けて頑張ります。


今回はベンチマークをとります。
というのも以前新型VAIO Zを買った友達のベンチマークを見せてもらったのですが、その時に自分のだったらどのくらいのスコアが出るんだろうと思いとってみました。
ということで条件はこの通り。

・基本的にコンセントで稼働
・CPUクロックはMAX固定(OC無し)
・ベンチマークにはVAIO Zいっぱいの1600×900と一番小さい640×360を計測
・GPUはスピードモード固定(GT330M使用)

ということにしました。スペックは
Core i5 M460
RAM 4GB(ただし、GT330Mが2GB占有しているためOS認識は2GB)
SSD Intel 335
GPU GT330M

ということでまずは16000×900で検証
DSC_1415.jpg
結果はこのとおりでした。
まあパソコンの古さを考えれば健闘した方では無いでしょうか。
おそらく最近の定電圧版でもこのくらいは出してしまうのでしょうけど、まあ普通に動いただけびっくりでしたので満足です。

次に640×360
DSC_1416.jpg
まあやはりいちばん小さい解像度ということだけあってかなりスコアは跳ね上がります。
まあ5000くらい出ればゲームとしては問題なく動くでしょう。ただしこの解像度の低さに問題がありそうですが・・・

で、こちらは番外編
640×360をバッテリー駆動で計測してみました。
DSC_1419.jpg
そしたらなぜかスコアが上がるという謎現象。
どうしてこうなったのか自分にもよくわかりませんが、大きくスコアが変化しているわけでは無いので誤差の範囲内だと思います。それに加えてこのVAIO Zはこのブログでは何度も紹介しているようにOS無し状態から色んな所のドライバーを寄せ集めて作ったPCなので省電力設定なんてものは基本的にありません。有るとしたらWindowsのバッテリー管理くらいでしょうか。
そのためスコアが極端に落ちることも無いのだと思います。

近いうちにR732とも比べてみたいですね。

いかがでしたか?
ではまたお会いしましょう!
今日もいい日でありますように!

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