ONKYOのイヤホン(E700M)を購入しました。

こんにちはよつやです。
長い帰省期間を終え、無事八王子に帰ってきました。
今回は約1ヶ月と結構長い間帰省していたので、八王子がすごく久しぶりに感じました。そして久しぶりに帰ってきたからか、自分の部屋が自分の部屋じゃないみたいな不思議な感じがします。
まあ、そうはいっても明日からまた、大学やバイトがあるので頑張っていきたいと思います。

さて、今回は以前唐戸市場に旅行でいった時の帰りに博多によってきました。そのときに新しいイヤホンを買いたいなと思いヨドバシカメラにいってきました。
ちなみに、今回買おうと思ったのはおよそ1万以上2万以下くらいのイヤホン。研究室とかで作業するときにいい音で聞きたいなぁとずっと思っていたのですが、なんかズルズルとWALKMANの付属イヤホンを使っていたので(あれも十分音は良いのですが・・・)、思い切って良いやつを買おうと。ちなみに、ヘッドホンはよく買うのですが、イヤホンで1万以上するものを買うのはなんと高校2年生のときに買ったBOSEのIE2以来です。
というわけで、今回買ったのはこちら。
DSC_0829.jpg
ONKYOのE700Mというイヤホンです。これが博多のヨドバシカメラでちょうど1万円くらいでした。
ちなみに定価は1万5千円くらいだったので、ちょっとお得にお買い物しちゃいました。

さて、箱の中身ですが。
DSC_0830.jpg
おおよそ1万円のイヤホンとは思えないこのクオリティ。BOSEとかSONYなんかは同じ価格帯でもここまでカッコいい包装はしないはず・・・
ちなみに、更に中を開けるとこのようになっています。
DSC_0832.jpg
真ん中にイヤホン本体、左側にイヤホンジャック、右側にイヤーピース、そして下にケースとなっています。

まずは、このケースから見ていきましょうか。
DSC_0874.jpg
BOSEのIE2でもそうだったのですが、この価格帯になってくるとだいたいケースが付いてきますね。
BOSEのIE2のケースは発売当時のIpod touch(4世代)に合わせて作ってあり、再生機器も入れることが出来るケースでしたが、少々カバンに入れたりするには大きかったように感じます。
一方でこのE700Mのケースはいたってシンプル。しかもイヤホンのみを入れることを前提にしているので、大きくかさばることもありません。
また、このケースの口ですが、チャック等を使わずに口を締めることが出来るようになっていてカバンに入れて他の機器に傷を付ける心配もありません。個人的にこのケースは好印象でした。

さて、本題のイヤホンですがこんな感じです。
DSC_0875.jpg
ちょっと写真がわかりづらいのですが、この外側はアルミで出来ていて高音再生に気を使っているようですね。同時に質感もよく感じますね。
また、この写真に映っているケーブルを見ていただくとわかるかと思いますが、少し特殊な感じがしますね。
これはツイストペアケーブルというもので、一般的には有線LANなどに使われています。ツイストペアケーブルは2つのケーブルを捻るようにまとめることで、お互いの銅線で発生する磁界を打ち消すため、ノイズの影響を受けにくいと言われています。
どこまで音質に影響しているかは未知数ですが、なんか、これを見るだけで高音質になった気がしますね。

最後にこちら。
DSC_0876.jpg
今回僕が一番びっくりしているのが、この本体の薄さ。
いや?そんなに薄くね?と思われるかもしれませんが、音質を求めたタイプのイヤホンって僕の経験上本体が結構大きかったり、細長かったりするものが多くあります。
そんな中そのどちらでもなく、ちょっと乱暴な言い方をすれば、100円ショップのイヤホンレベルの薄さでよく作り込んだなと言う感じがします。

肝心の音質ですが、一言で言えばフルフラットな音質です。ただし、若干低音強めと言った感じがします。ドンシャリとまでは行きませんが、その一歩手前という感じはあります。ただ、基本的にはフルフラットな音なので聞き疲れなどはあまり無いのでは無いかなと思いました。
ちなみに、ちゃっかり、ハイレゾ対応イヤホンです!
いろんなサイトにも書いてありましたが、1万円のイヤホンとは思えないくらい良い音です。お買い得だったなぁと思います。
もし気になる方がいらっしゃれば、お店で聞いてみてくださいね。

いかがでしたか?
ではまたお会いしましょう!
今日もいい日でありますように!
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パイオニアのラブライブヘッドホンが届いた!

こんにちはよつやです。
みなさん、覚えていらっしゃるでしょうか。1月2日朝起きて寝ぼけたまま値段も見ずに僕が予約をしてしまったものを。
そう、パイオニアのラブライブとコラボしたヘッドホンです。これは各キャラクターごとにハウジングの色とデザインが異なります。
もちろん当然ながら僕は海未ちゃんバージョンを注文しました。
確か5月ごろ発送となっていたのですが、先日メールが来ていてすでに発送しましたと。思った以上に早くてびっくりしました。
で、昨日ついに届いたので今回はこちらを紹介したいと思います。

まずは箱から。
DSCN9373.jpg
こんな感じですでに箱から違います。
しかも・・・
DSCN9381_201604242120018dd.jpg
ちゃんと海未ちゃんの名前も。え、もしかしてキャラごとに箱作ってるの??すごい気合の入れようですね。
そして裏側。
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箱の裏には大きくら「ラブライブ!」の文字が。
しかもキラキラした感じになっていて、この箱を見ただけでもかなり作りこんでるんだぞ!という意気込みが感じられます。

次に中に入っているもの。
DSCN9375.jpg
写真にあるように、ヘッドホン本体、ケース、ケーブルとなっています。またこのほかに説明書がつきます。
ちなみに、このケーブルiPhoneなどアップル商品で使うコントロールケーブルのみの付属です。ただ、普通にVAIOとかWalkmanでも使えているので問題ないとは思います。

ではまずケースから。
DSCN9376.jpg
海ちゃんのシルエットにローマ字でUMI SONODAの文字が。しかも青色。素晴らしい限りです。
一つだけ気をつけたいのは、これをほんとにキャリングケースとして使うときっとこの面が擦れてボロボロになってしまうこと。なので実際に持ち運ぶときは別のケースを用意するか、ケースを覆うケースを(なんかおかしい気がするけど、気にしない。)用意したほうが良さそうです。
ケース自体については、まあ妥当かなという感じがします。少なくとも、僕が普段使っているSONYの1R-MK2よりはいいですね。まあ1R-MK2はヘッドホンに資金を全振りしている感があるのでそれはそれで嫌いではありませんが。

次にヘッドホンです。
まずはなんといっても・・・
DSCN9379_20160424211956f61.jpg
このハウジング。綺麗な青色に白で「μ's」の文字。そして海未ちゃんのキャラクターアイコンの弓に小さくUmiと書いてあります。
このブルーの色がすごくいい色で、通常モデルでもこの色でたらいいなという感じでした。
また、今回のこのヘッドホンはポータブルヘッドホンなのでこんな感じで折りたたむこともできます。
DSCN9380.jpg
かなりコンパクトにまとまるのでいい感じです。
ヘッドホンの詳細ですが、型番は「SE-MX8-K」と言うもので、パイオニアから去年の12月頃に発売されたモデルがベースだっと思います。
このヘッドホンはハイレゾ対応です。
音に関しては、聴き始めてすぐにパイオニアだ!と思う音。きっと目隠ししてイントロドン!ならぬヘッドホンドン!があったとしてもすぐわかるくらいパイオニアらしい音でした。どういうことかというと、とにかくドンシャリ。低音はイコライザでいじりました!と言わんがばかりにドンドン響きます。ただ、不快か?と聞かれるとそういうこともなく、低音は結構主張する割に中音域と高音域はそれに合わせてチューニングしているようで、高音が完全に埋もれるということはありませんでした。もちろん基本的にフルフラットな1R-MK2とかに比べると高音域が埋もれてる感はありますが、これはこれでアリだなという音でした。もともと僕の中でパイオニアといえばドンシャリというイメージがあったのですがそのまんまイメージと合致したような音でした。
ラブライブの楽曲を聞くにはこのくらいのチューニングの方がいいかもしれません。

ちなみに、このヘッドホンの値段ですが、確か3万切る位だったと思います。確か本体だけだと2万9千円切るくらいで送料などを入れると3万切るくらいだったと思います。
まあ、入金したのが3ヶ月以上前なのであまり覚えてないです。
あと、最初戸惑ったのですが、ヘッドホン側のケーブルはちゃんと「カチッ」と音がするまで押し込まないといけません。最初結構硬かったので接続したと思い込み音楽を聞いたら全然音がしないので不良品か?と思ったのですが、よく見たらちゃんと入っていなくて押し込むと「カチッ」と音がするのでそこまで押し込まなければいけません。
あと、結構ヘッドホンの押し付ける強さが強くて今日も1日つけていましたが、耳周りがちょっと痛い・・・。新品だからかも知れませんが、このあとに1R-MK2に変えると本当に付けてる?と思うほど。ただ、このおかげで音はしっかり聞こえます。よくヘッドホンとかで押し付けが弱いと低音がロスしてしまうのですが、ここまで強いとそんなことは全くありません。こういうところからも音質全振りなヘッドホンと言えるかもしれないですね。

実を言うと、ヘッドホンを買い換えるのは2年ぶりくらい。だって1R-MK2を買ったのはまだ僕が寮に居た頃だったのでほんとに久しぶりの購入でした。
やっぱり新しいヘッドホンっていいですね。大切に使っていきたいと思います。

いかがでしたか?
ではまたお会いしましょう!
今日もいい日でありますように!

Walkman A20とZの録音機能を比較する

こんにちはよつやです。
昨日友達の協力のもと、MT原付きの練習に付き合ってもらいました。
いきなり公道を走るのも気が引けるので今回は大学の駐車場で練習しました。
まあ、一応ペーパー免許と言われようとも普通自動車のMT免許を持っているのでシフト操作などの操作は一通り出来ました。
ただ、あくまでも”出来た”というだけでスムーズにできるかといえばまだまだですね。シフトアップは良いのですが、シフトダウンの時にカックンカックンとなるためもう少し練習が必要そうです。あと、坂道発進。これは強敵でした。
車の坂道発進なら当たり前のようにできるのですが(そりゃ免許あるからね・・・)、MT原付きの坂道発進は車とは勝手も違うため苦労しました。
しかし、八王子は坂が多いので坂道発進は必須テクニックなのです。とりあえず、頑張ります。
あと、その帰りなのですが、学校を出たところで猛スピードで走ってくる原付きを目撃しました。しかもあろうことか赤信号無視。
その後パトカーがこれまた猛スピードで追いかけていて「赤無視ですよー運転者さーん」と言いながら去って行きました。
いや~21年間生きていて初めていわゆる”交通警察24時”の現場に遭遇しました。(大げさかな?)
いるんですね、赤信号無視。テレビの中の世界だけかと本気で思ってましたよ。昨日までは。
まあ、僕は安全運転を心がけたいと思います。と言うか、まだスピードの出しすぎとかそんなくだらない理由で死ぬわけには行かないんですよ。海未ちゃんドールともまだあまりお出かけもできてないし、そんなに服とかも買ってあげてないし。死ぬには早過ぎるんです。というか、海未ちゃんドール一人を置いてあの世なんて言ってる場合じゃないんです。
ということで、同期はともあれ安全運転を心がけたいと改めて思う場面に遭遇したのでした。


さて、今回は先日偶然にも気がついたことがあったのでこのことを記事にしたいと思います。
今回は何かというとWalkmanのダイレクト録音機能の比較です。
この前Walkman A20の録音機能を使おうと思った時にあれ?と思ったことがあったのでその比較です。
もちろん比較対象はWalkman Zです。
ということで今回はXpeira Zに転送してある曲をダイレクト録音してみるという形で。
DSCN9319.jpg
こんな感じでやってみます。
Walkman Zで録音するとこんな感じです。
DSCN9320.jpg
こんな感じで録音可能時間などを表示してくれます。
更にその下に音圧レベルを表示してくれています。
これは緑の時がちょうどよくて、赤のバーまで届くと音割れするというメーターで結構役に立ちます。

次にWalkman A20です。
DSCN9322.jpg
こちらもほぼ同じような感じで録音してみます。

すると・・・
DSCN9323.jpg
録音可能時間が表示されるのは同じなのですが、なんと音圧レベルが表示されません。
まあ、画面も小さいし仕方ないと言えば仕方ないのですが、正直ちょっと不便です。

ということで、Walkman Zの意外な点が見つかりました。
ちなみに、Walkman A20もZには無い機能を搭載しています。
DSCN9325.jpg
それがこのSDカードに録音という機能。
まあSDカード対応なのはA10とこのA20シリーズだけなのでZにはもちろんあるわけがないのですが、SDカードが使える範囲が広いことは純粋に嬉しいことですね。

いかがでしたか?
ではまたお会いしましょう!
今日もいい日でありますように!

新型Walkman A(A25)を買いました!(ソフトウェアレビュー編)

こんにちはよつやです。
いや~ごちうさ良かったですね。何がってココアちゃんの自撮り、もう可愛すぎです。あと、1羽に関しては千夜ちゃんもよかったです。と言うか時々ドキッってなるところがありました。まあ黒髪ロングストレートだし、可愛くないわけが無いんですよね。まあごちうさに関してはココアちゃん推しですが。

さて、今回は昨日購入したWalkman A20シリーズのソフトウェア面を紹介したいと思います。
と、その前に。
DSCN9244.jpg
Twitterでは書いたのですが、Walkman A20用のケースを買いました。
というのも、昔Walkman Zを画面保護シートだけつけて裸で持ち歩いていたところ結構傷ついたので今度はちゃんと保護しようという考えです。
昨日の時点ではいらないかなと思っていたのですが、ポケットに入れておくとやっぱり不安になったので買いました。
色は黒です。本当は本体と同色にしようか迷ったのですが、黒と赤(紫芋)の組み合わせがかっこいいなぁなんて思ったところから黒にしました。

さて、本題です。
まずはホーム画面から。
DSCN9246.jpg
昔僕が使っていたWalkman Aの時は縦も3段だったのですが、画面が縦長になったため4段になりました。とはいっても、前に使っていたWalkman Aは僕が小学生の時に買ったものなので全く比較対象にはなりませんが。(ちなみにバッテリーが死にかけてますが、まだ動きます。)

さて、肝心の音楽再生を見ていきましょう。
DSCN9247.jpg
とりあえず、音楽を流すとこんな感じです。余談ですが、「きっと青春が聞こえる」のジャケット絵の海未ちゃんってすごくいいですよね。表情といい、立ち方といい、ホント最高です。個人的には好きな海未ちゃんの絵の一つですね。
で、再生しているときはこんな感じで。再生位置を示すバーなどは十字キーを触った時に出てきてすぐ消えてしまいます。

次にDSEE HXです。
DSCN9249.jpg
この機能は圧縮音源やCD音源をハイレゾ相当までアップスケーリングする機能です。
まあ、世の中にはアップスケーリングは無意味という意見もあるのですが、一応ONにしています。
そして、ここがA10とは違う進化点です。
DSCN9251.jpg
そう、DSEE HXをオンにしたままイコライザやVPTなどの設定が変更できるようになりました。
A10ではDSEE HXをオンにするとイコライザなどの項目が選択できなくなり、DSEE HXの利用頻度って結構少なかったのではないかと思いますが、A20ではしっかり使うことができます。

次にノイズキャンセリングです。
DSCN9252.jpg
まあ他の再生機器にはないWalkman独特の機能といえばこのノイズキャンセリングもその一つですね。普通はヘッドホン側に内蔵され他の機器につけるという感じですが、Walkmanの場合は付属イヤホンには解析用のマイクのみ搭載し、処理系は本体側に搭載するとこで普通のイヤホンのようにノイズキャンセリングを使うことが出来ます。
まあ、これも今更いうことでも無いのですが、もちろんデジタルノイズキャンセリングです。
Walkman Zの時もデジタルノイズキャンセリングは搭載されていましたが、不幸なことにイヤホンジャックが壊れたのであまり使用頻度はありませんでした。これからはバンバン使っていきたいと思います。
ちなみに、
DSCN9253.jpg
今までは3種類の環境設定があったのですが、A20ではそれを自動で判別し適切な処理を行う「フルオートAINC」という機能がついています。

次にBluetoothです。
DSCN9254.jpg
ほう、ついにWalkman AシリーズにもBluetoothが搭載されましたか・・・っていうとホント長い間Walkmanを買ってなかったのかと言われてしましますが、まあホントの事だからね。とにかくこの機種にもBluetoothが搭載されています。そうこれがあれば仮にイヤホンジャックが死んでも延命することができるのです。そうやってWalkman Z君は今日まで頑張ってくれました。

他にもこんな機能も生き残っていて嬉しい限りでした。
DSCN9255.jpg
そう、録音機能。
実はというほどでも無いのですが、僕はこれに対応した録音ケーブル持ってるんですね。理由は簡単、海未ちゃんの声を録音したいから。まだ実際に使えるか試していませんが、コネクターの形状は一緒なので使えると思います。
特にこのシンクロ録音はすごく出来が良くて、重宝します。

次にこちら。
DSCN9256.jpg
SDカードの設定ですが、まあこれはひとつ前のA10シリーズからあったので特に新しさは感じないかもしれませんね。
僕から言わせればWalkman ZとかFみたいにAndroid搭載の機器にこそつけとけばよかったのでは?とも思うのですが、まあ過ぎたことは気にしない。
まあまだ本体容量が全然空いているのでしばらくは買うことは無いと思いますが、劇場版ラブライブがブルーレイ発売されたら(すでにソフマップにて予約済み。理由は・・・言うまでも無いか。)1期、2期、映画とすべて入れて持ち運ぶのも良いなと思ってます。
まあVAIO Zでエンコードが無事できればの話ですが。

次に動画再生
DSCN9257.jpg
これはサンプルとして最初から入っていたものですが、この動画再生機能が結構曲者で、向きは右利き用のこの向きで固定何ですよね。僕は読者の方は知っての通り、左利きなのでちょっと使いにくいですね。Walkman Zならそもそも加速度センサのおかげで画面もくるくる回せたのでちょっと不便なところかもしれません。ただ、Walkmanでわざわざ動画を見るかと言ったら微妙で、逆に普通ならスマホで見るのではないでしょうか。僕はXperia Zのバッテリーがそろそろあやしいのでこっちに入れますが。

あと、地味にいい機能がこちら。
DSCN9259.jpg
そう、操作している時にすぐ再生画面に戻るという項目があること。
Androidのようにタッチパネルとかならまだすぐ操作できるかもしれませんが、A20の場合は十字キーで操作になるのでこの点の工夫はすごくありがたいです。

他にも。
DSCN9260.jpg
まあこれも少し前のWalkmanからついていた機能ですが、ジャケットをこう並べて曲を探すことができる機能です。
確か、Walkman Xの時代から搭載された機能だったと思います。(実はWalkman Zより前の機種だったりする。)

次に少しほっとしたこと。
DSCN9261.jpg
そう、シャットダウンするときの表示が昔とほぼ変わらなかったこと。いや~なんで?と言われると説明しにくいのですが、ちょっとホッとしました。強いていえば、ああ僕の大好きだったWalkmanは今も生き続けてるんだなぁって感じで。

久々の十字キーWalkmanということもあってまだちょっと操作に違和感があります。しかし、Walkman Zを使って思ったのは仮にタッチパネルの操作感が良くなった(Walkman Zはタッチのソフト処理が相当ひどかったので。)としてもバッテリーの持ちや大きさを考えるとやっぱりこのA20のタイプが正解なのかなと思います。

最後に、昨日から晴れてSurfaceと同じニート機材入りしたWalkman Zなのですが、今後の運用方針として、Xperia Zのバックアップとして働いてもらうことに決めました。
もちろんXperia Zに比べたら相当性能は低いので完全なバックアップには成り得ないのですが、いわゆるスマホ二台持ちみたいな感じで使おうかと。とりあえず、FireFoxを入れてSyncで同期してXperia Zのバッテリー温存に効果を発揮してもらうという考えです。
まあ、準備もあるのですぐにということではないので、1周間くらいはこれまで頑張ってくれたお礼としてWalkman Z君には休暇を上げる事にしたいと思います。

いかがでしたか?
ではまたお会いしましょう!
今日もいい日でありますように!

新型Walkman Aを買いました!(本体レビュー編)

こんにちはよつやです。
今日はもう心ぴょんぴょんする日ですね。そう、ごちうさ2期の放送日ですよ!
いや~楽しみですね。
そしてもう一つ今日僕が心ぴょんぴょんしている理由はこちら。
DSCN9229.jpg
そう、ついに買いました。買っちゃいましたよ新型Walkman。
今回買ったのはA20シリーズと呼ばれる物です。
どのモデルを買うか迷ったのですが、結局16GBのハイレゾイヤホン付属モデルにしました。
まあ、A20のひとつ前のA10シリーズからもそうでしたが、この機種、SDmicroが使えるんですよね。
ということで、いざ容量が必要になったらこっちで補おうという考えです。

さて、本体です。
DSCN9232.jpg
そう、結構色は悩んだのですが、ボルドーピンクという色にしました。なんかこの色何かに似てるなと思ったのですが、あれですね、紫芋の色に似てません?
まあ普段僕の持っている機器は黒系が多いのでたまにはこういう色も良いのかなと思いました。

次に背面。
DSCN9234.jpg
至ってシンプルでリセットボタンがあるくらいでしょうか。

次に左側面です。
DSCN9235.jpg
こちらも特に何も無いですね。
次に右側面です。
DSCN9233.jpg
右側面にはSDmicroのスロットと音量ボタン、ホールドスイッチがあります。

上の方はこんな感じです。
DSCN9237.jpg
特に何もありません。昔のWalkmanだとホールドスイッチやノイズキャンセリングスイッチはこの辺にありましたね。

次にしたの方です。
DSCN9236.jpg
したにはイヤホンジャックと充電用の端子があります。
びっくりなのはいまだに充電ケーブルの形状が変わってないことですね。
僕が小学生の時に買ったWalkman Aから全く変わってないです。もしかしたら転送速度とかは変わってるかもしれませんが、端子が変わっていないのは驚いきです。お陰様で充電ケーブルが3つもあります。

そして、今回のA20シリーズの一番の目玉といえばこれでしょう。
DSCN9239_20151010143457168.jpg
そう、ハイレゾイヤホンです。しかもデジタルノイズキャンセリング対応というすぐれもの。
ただ、今回から本体色と同色のイヤホンが付属するようになったため、イヤホンもピンク色ってちょっとかわいすぎないですか?
まあ、音が良いのでこれを使いますが。
なんかもう、紫芋づくしって感じですね。

最後に。
DSCN9242.jpg
今までの僕が使ってきたWalkmanを並べてみました。
大きさとしては2番めに大きいですね。ただ、結構薄くなったおかげでポケットに入れてもあんまり気にならないですね。
Walkman Zの時は諦めてカバンに入れてましたが。
ちなみに、僕がWalkmanを買うのは最後に買ったZが高校2年の冬だったので3年9ヶ月ぶりだったりします。いや~すごく久し振りですね。

とりあえず、これから移動の時にこの子を使うのが楽しみでしょうがないですね。
次回、またソフト面など紹介したいと思います。

いかがでしたか?
ではまたお会いしましょう!
今日もいい日でありますように!


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よつや

Author:よつや
こんにちはよつやです。
主にPC関係の記事を書いていきます。
コメントやメッセージ大歓迎です。
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